人は頑張りをすぐ自慢しがちだけど、その度に美術学校の先生を思い出す。「いかに生徒から見て暇に見えるか」を心がけてる人だった。徹底的に気を配って暇を心がけてる人だった。「忙しそうにしてる人に生徒は声かけにくいでしょ?」と笑って言う彼は今日も生徒から給料泥棒と言われながら囲まれていた
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そんな息子を見て、親は、心配していたのでしょう。
まったく青春を謳歌してなさそうな息子。「この子は大丈夫なのかしら?」と。
自分も親になったので、その気持がよーくわかります。

でも、自分としては、全く寂しくなかったし、孤独で辛くもなかったです。

むしろ忙しかったです。読みたい本も、聴きたい音楽も、見たいアニメも、やりたいゲームも、鍛えたい筋肉も、たくさんあった。
小説も、謎の情熱にとり憑かれて、大量に書いていました。そのうちの一つが『我が名は魔性』です。

どういう経緯か忘れたけど、たまにはTRPGやったり、バンドしたり、部活に入ったりもしてましたね。どれも長続きしませんでしたが。
夏休みの間、オーストラリアに交換留学したこともありました。あのときは急にたくさん(オーストラリア人の)友だちができて、楽しかったなあ。

いわゆるオタクではなく(オタクだったらその輪に入って楽しくやれたかもしれない)、ひとりで楽しく過ごしていました。

確かにときどきは、楽しく談笑しているクラスメイトを見て、ひとりでポツンとしている自分を恥ずかしく思ったり、教室の中で所在なげにして、10分の休憩を異常に長く感じたりもしましたが、まあまた来年のクラス替えで頑張るか、くらいな、気楽な気持ちでした。

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「馴れ馴れしい」人は、こちらをこじ開けようとする。「親しみやすい」人は、自分をまず開く。その違いは大きい。
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時間がきたなら、文章の途中でいいので、そこでやめてしまうこと。むしろこうして文章を途中で投げ出しておくことによって、明日続きを書こうとするときに仕事を再開しやすくなる。編み物や陶芸でもこうした「下り坂で駐車」しておく手法が効果があることが知られている。
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And that was the last day that he taunted a dog.

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